右からの強引な進入車に接触寸前!

コメント: この動画は参考になった: 3
撮影者のコメント:
クラクションを鳴らすが相手は寸前まで右しか見ていませんでした。すぐに駐車場に停車しましたが、相手はスルー。警察に行き、傷の確認をしましたが、たぶん無傷だろうと。ぶつかった!と思い怖かったです。
監修者より:
車を運転している限り、常に危険予測することは大切です。まさか?と思うことも起こります。すぐに減速できる準備を忘れずに。



コメント(6)

| コメントする

「丁字路」ではなく商業施設の駐車場の出入り口ですね(おそらく鹿児島県霧島市隼人町のサンキュー隼人店)。
出庫車を見た時点で
・足をブレーキペダルに載せておく
・相手車の動向を注視する
のが良さそうです。

ちなみに、動画が出る度に何度もコメントはしていますが、このようなクラクションの使い方は道路交通法違反です。

大雑把にいえば
・道路標識等で指定された場所・区間を通行する時
・危険防止の為やむを得ない時
という感じでしょうか。(詳しくは道路交通法第五十四条を参照してください)

最初のクラクションは、危険防止の為やむを得ない事由に当たるかは微妙な所ですが(自分の見解では、このような場面はとにかくブレーキ踏んで停止する事に神経集中すべきで、クラクション鳴らすべきではないと思っています。クラクションに神経が取られて、ブレーキがおろそかになる可能性があると思われるので・・)後半のクラクションは、適切な使い方とは言えないと思います。

後ろを通ろうとする軽トラにぶつかりそうだから鳴らしたんだよ

後ろを通ろうとする軽トラに鳴らしたんだよ

後ろの軽トラと当たりそうだったから鳴らしてやったんだろう
よく見れば解るで

確かにそうですね・・失礼しました。

ただ、揚げ足を取るわけではありませんが、このクラクションが危険回避に有効かどうかは微妙ではないでしょうか?
相手方が「どけ」という意味にとらえてしまったとしたら、かえって危険を誘発しかねないような・・。

いずれにせよ、クラクションの有効的な使い方というのは、難しい問題ですね。

コメントする

コメントは交通安全に資する内容でお願いします。ページをご覧になられた方が不愉快になるような内容はご遠慮ください。議論は紳士的で丁寧な言葉遣いでお願いします。見る人の人生に資するコメントを、あなたの言葉で、ぜひ、お寄せください。
編集部にてコメントの内容を一部変更する場合があります。また、映像の撮影者や他のコメント投稿者に対する批評を超えた人格批判等は削除します。あらかじめご了承ください。