あぁぶねぇ~・・・あぁよかったぁ~

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撮影者のコメント:
雨上がりの夕方4時ごろ、交差点の左側のワンボックスに気を取られ、右からの単車に気づくのが遅れたが、ギリギリで、事故を免れて、あぁ~よかった。


コメント(3)

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減速や一時停止をすると他車が進入してきて「お前に譲ったんちゃうわ」と思うことがよくあります。その典型ですね。
来るかも,と思っておくことが大切ですね。

勝手に想像しますと,撮影車さんは,ウィンカーを出している左のワゴンに譲る気がなかったので,進入してこないことを確認しつつなるべく早く交差点を抜けようと思われたのでしょう。

踏切での一旦停止ができていませんね。
普段から一旦停止をする気がないからワゴンに譲る気にならなかったのではないですか。わざとワゴンをブロックして,その後続車に突っ込まれるのを避けたかったのならあの程度のニアミス(による動揺)で一旦停止が甘くなることはないでしょう。

表現が下手で申し訳ありませんが,批判のつもりではありません。「自分もそんなことしてしまいそうだな」と勝手に自分のことのように反省しているだけですので怒らないでくださいね。

ただ,いつも思うのですが,踏切での一旦停止が必要な時代でしょうか?
警報機・遮断器はあてにならないのでしょうか?
あてにならなかったとして,一旦停止して目視したところで,見える範囲なんてわずかなので,車が踏切から出るまで列車が来ないと考えるのはナンセンスでしょう。
上にも書きましたがこの交差点,一旦停止すると車体が交差道路に残ります。交差道路には「何,止まるのかい。」と驚く車もあるでしょう。田んぼの中を何キロも走っているのではないので電車連動信号を作ってほしいと思います。

何らかの原因により遮断機が下りないというインシデントは現在も年に数度の割合で起きています。全くあてにならないことはありませんが、100%正常に動作していると思ってはいけません。
また、目視による確認に限界があるのは仰るとおりです。だからこそ、踏切では窓を開けて接近列車の音がしないかの確認もするようにと自動車学校で習いませんでしたでしょうか。

踏切では一時停止と目視確認、電車接近音の確認。
今一度、ご徹底ください。

ありがとうございます。「年に数度の割合」は大きいですね。是非とも一時停止させてください。
踏切事故って助からないですよね。ホームドアの設置も話題になってましたが,鉄道会社だけの負担にしてていいんでしょうか?
ちなみに電車接近音の確認は自動車学校(20年前)でも時代錯誤(SL時代の名残)との認識でしたし,最近は言わなくなったとのうわさですがどうなのでしょうか?
ただ,踏切に限らず外の音は聞きたいものです。外の音は中に伝わり,中の音は外に漏れない仕様を標準にしてほしいですね。

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