交差点、右折でもう少しで、自転車と!

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撮影者のコメント:
左側の、乳母車に気を取られ、右側の、自転車未確認、でも、ドラドラは、はっきりと。


コメント(5)

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私もこういうのは、たまにありますね。
お互い気をつけましょう。

昔から言われている「慌てるなんとかは……」ってヤツですね。
免許取得から30年以上経っているので、なにを教わったかほとんど忘れているのですが。交差点での左折は「巻き込み」、右折は優先権が後回し等の他に右側からの歩行者、自転車に注意と習ったような気がします。理由は、「見ない」と、気付かないから。

それと、撮影内容には無関係ですが。右折待ちの基本のひとつで昔はハンドルを少し「切って」停まりました。今は、「切らず」が基本で間違いないはずです。その証拠に、対向の右折待ちは真っ直ぐに停まってます。後方から追突されたら、対向車とでサンドイッチもしくは吹っ飛ばされます。切ってなければ最悪は防げる可能性大。

自転車に乗ってる人は自動車運転できないのが多いから恐ろしい。

自動車は道路を著しく危険にして排ガス騒音で劣悪化するから自動車を運転せず、自転車を運転している人も少なくないんですよ。
また、自動車により横断歩道上で交通弱者(歩行者、自転車)と接触してケガをさせれば、自動車運転手は交通刑務所行きの高いリスクを背負います。
クルマ離れは良いことなのかもしれませんね。人々は利口になった。

自転車に乗る人の運転免許の有る無いは関係ないと思うが?
この場合は「車の運転手が自転車に気がついていない」っというのが
この動画の真意であるにも関わらず
既に自転車が悪い 自転車は免許を持っていない 的なコメントがあることが恐ろしい。

免許が無いから事故を起こすのではなくて、気がついてないから事故が起きるという事を再認識すべきだと思うが

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