歩行者信号側が赤です。

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撮影者のコメント:
折角押しボタン式なんだから、お互いのためにも活用して欲しいものです。
監修者より:
車も歩行者もお互いにルールをしっかり理解してこそ、交通安全が保たれます。



コメント(2)

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ウインカーを出せばいつでも車線変更できる
押しボタンを押したから直ぐに渡れる
という人は結構多いかもしれません。
ですから運転者は絶えず気を付けなければ

と常々思ってます

この映像では確認できないが、
この信号が押しボタン式だとい
うことは、信号直下の標識で示
されているのだろう。

しかし、標識に押しボタン式と書
いてあるか考える前に、0:06には、
信号が黄色で点滅しているこ
とは、この映像からも見て取れ
る。
0:00-0:06で、対向車とスレスレ
の狭い道路である。信号がなく
ても、警戒する道路である。

そもそも、信号の黄色点滅は、
「青」ではない。つまり、「渡れ」
ではない。何かに「注意」が必
要である。この映像から見て
取れない、歩行者側の信号
が、たとえ「赤」だとしても、撮
影者側は、何かに注意が必要
である。0:12辺りで、歩行者が
見えてくる。一時停止線まで
十分な距離がある。そんな、
衝突直前に急ブレーキを踏
むことなんてないと思う。

信号の黄色点滅で、停車する
必要はないにしろ、道路を横断
しようとする歩行者がいるし、
ちゃんと一時停止線があるの
だから、そこは撮影者側が停
車した方が、注意を払ったこと
になるのではないだろうか。

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