進路変更時の確認はミラーと目視で

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撮影者のコメント:
お互いに進路を譲らず衝突寸前。軽ワゴンは路肩に停車するなら早めに左車線にいるべきだったし、バイクは軽ワゴンのウインカーが見えたはずで、速度を落として軽ワゴンに進路を譲るべきだったと思います。
監修者より:
進路変更時の後方側方確認は、ミラーだけでなく必ず目視で行い、車の死角には十分に注意しましょう。



コメント(3)

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1.速度を落として、軽ワゴンに進路を譲る「べき」
2.バイクは、自動車のウインカーが見えた「はず」
3.早めに左車線にいる「べき」
4.お互いに「進路を譲らず」衝突寸前

表現は偶然かと思うが、この撮影者の、自分が正
しいと言わんばかりの表現が目立つ。ならば、交
差点を渡る途中で、車線を変更した自分は、正し
いと言うのだろうか。信号直後に、国道と高速入
口があって、今すぐ車線変更が必要な道路では
ないので、渡り切った後でも、十分変更できる。

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そもそも、この軽ワゴンが、路肩に停車した理由
が分からないが、0:06頃に見えてくる標識の判別
がしにくいが、こういう道路では、駐停車禁止では
ないだろうか。
バイクも車両だから、車線の真ん中に出てくる。
また、軽ワゴンのウインカーを出すタイミングが、
0:07-0:15を見ていると、すでにハンドルを左に切っ
てから、そして、バイクが追いついてきてからなの
で、間違っている。
ひょっとしたら、前方の3台のバイクに注意を向けて、
後方のバイクに向けられなかったのかもしれない。
しかし、後続のバイクは「予想」できる。

確かに、車線変更時は、ミラーと目視が必要ではあ
るが、それを含め、「危険予知」が必要である。

「ひろゆき」さんのコメントは、全くその通りと思います。
場所は特定できませんが、見た感じでは、関東ではないかと思います。
私は関西人で、関西で免許を取得しましたので感じるのかも知れませんが、関東では、7~8割の方が指示器を出すタイミングが遅く、ハンドル操作中に、出される方が多いです。
人や場所によっては、出ないこともあります。
逆に、車間距離については、しっかり取られている事が多く、安心して運転出来ます。
何れにせよ、良いところは、取り入れ、悪いところは直したいものです。

一斉に青信号スタートしたのだから、余裕を持って左によるべきだとおもう。早めに指示器を出すことが一番と思います。

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