一刻一秒を急いでいることもあります

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撮影者のコメント:
右折信号に従い交差点に進入。二台の直進車が信号無視をして来ました。一台目に気を取られているうちに「一旦左折の振りをした」二台目が突っ込んで来て接触するかと思たよ。


コメント(6)

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このパターンで身内が事故を起こしたことがあるので本当に気をつけて欲しいですね。

これは確かに以前投稿されてたものですね。

そのときも申し上げましたが、一台目は赤信号に切り替わる直前で停止線踏んでます。二台目は明らかに信号無視です。もちろん無理に突っ込んでくる方が悪いのですが、撮影者の方も信号に気を取られ過ぎで右折のタイミングが早すぎます。

突っ込んでくる車は往々にしてありますから、ちょっと余裕を持って曲がるとよいかと存じます。

典型的な「だろう運転」ですね

撮影車の運転手の正気が疑われるレベルです。
一台目は、全く信号無視ではありません。
むしろ撮影車側が直進妨害をしています。
そのような状況でクラクションを鳴らすことも、交通違反です。

時差式信号でなければ、二台目は確かに0.2秒程度の信号無視を犯しています。
しかし、この程度の信号無視はよくあることです。
「接触するかと思う」ような状況になったのは、撮影車のせいです。

「相手が間違っているのだから、事故になっても相手のせいだ」
という思考パターンを改めなければ、
撮影車はいつか重大な事故の当事者になるでしょう。

なんと地元の交差点じゃないですか。
事故にならなくてよかったです。
が、2台目のバカ車は置いといて、このような場面はいくらでもあるものです。
確かに撮影者の方は右折開始早すぎます。
もしかして、1台目はどうせ直進してくるだろうと思いながらもわざと早めに右折開始していませんか?
常に、かもしれない運転で臨機応変に対応して下さい。
ゆずりあいを心がけて下さいね。

>この程度の信号無視はよくあることです
ですね。僕が今度赤信号で直進しても譲ってくださいね。事故の当事者にならないために。譲り合いって本当に大事ですよね

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