見通しの良い交差点での事故

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撮影者のコメント:

車内に挟まれて動けず、レスキュー隊に助けてもらい救急搬送。運転席側のガラスが割れ、中に入ってきたガードレールが顔のすぐそばまで。。。シートベルトをしていなかったら死んでました。

監修者より:

見通しの良い道路であっても、車を運転している限り、気を抜いてはいけません。このような錯覚による危険も、潜んでいます。



コメント(3)

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『止まっているように見える』とされている車が全く見当たらないのですが、どういうことでしょうか? 〇印などを付けていただけると分かりやすいかと思います。

『止まっているように見える』車は動画に映っていないだけで、運転者の視界には入っています。
しかも「画面には映っていませんが」としっかり書いてありますね。
あちらの速度が速く、カメラに収まらない角度で迫ってきたのです。
視界に入っていても気がつかないのが「コリジョンコース現象」です。
詳しくはgoogle先生に聞いてください。

相手車両が映っていない映像は、教材としては適切ではないと思う。

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