居眠り運転、空白の3秒

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撮影者のコメント:
眠ったつもりは無いのに、緩い右カーブでハンドルが戻せず、走行車線から追い越し車線を超えガードレールに。今回は走行に支障は無かったが、一歩間違えば、JAFメイトのように対向車線を超え対向車に・・


コメント(5)

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こういうとき、車線逸脱警告装置やふらつき運転警告装置のあるクルマだとこうなる前に警告が出るので、安全運転支援装置付きのクルマが増えることは良いことですね

あくまでも補助なので、過信は禁物ですが

ナビの方もあきらか寝てましたよね…
助手席に座る方は最後の砦なんです。
自覚を持ってがんばりましょう。

怖いですね。
一時期、縁あって少し研究をしたことがあるのですが…居眠り運転は愚かだと非難されることが多いですが、実際に身体データを取ってみると、運転中の人間というのは結構「寝て」いるんですよ。ほとんどの場合本人には自覚がないですが(眠気すら感じていないことも多い)、データ上は確かに寝ているんです。そして皆さんご想像の通り、高速道路ではその頻度や時間が圧倒的に増します。

私は、この分野には機械的支援が当然の保安装備として必要だと思っています。絶対に必要です。自覚できない以上、運転者や同乗者の気合いで解決することは絶対にあり得ないのですから。

とにかく、ご無事で何よりでした。

SN様

大変興味深いお話ですね。
根性論で片づけてしまうと結局みんなの不利益になってしまう。

こういう事故を少しでも減らすために、自動車メーカーは高級車だけでなく市販する全自動車に標準装備として車線逸脱警報装置をつけて欲しいですよね。 

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