難しい合図

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撮影者のコメント:
危うく追突するところでした。交差点のすぐ横の空き地に、車を止めるつもりのようです。ややこしい交差点ですので、徐行して後ろへアピールしながら、方向指示器を出してもらいたいです。
監修者より:
車間距離に余裕を持てば、不意の動きにも対処できます。


コメント(1)

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これは難しいですね。
前車の減速が急なのが原因であり、もっと距離を生かした減速にすべきです。
ただ、厳しめに言うならば、前車が右ウインカーを出した時点で、投稿者も警戒して減速すべきです。
交差点の右折のための合図はハンドルを左に戻した時に一旦消えていますので、その後に再度出た右ウインカーは再右折を意味します。
道なりに行くのであれば、再度右ウインカーを出す必要はありませんから。

自分もいつも交差点のすぐ先を右折する必要があるのですが、こういう場合は右折の合図を出すタイミングが難しくなります。
交差点のあまりにも手前ですと、交差点を右折するものと誤解され、交差点で対向車に譲られることがあり、気まずい思いをすることがあるためです。
ですので、交差点で信号待ちのときは交差点に進入した直後に右の合図を、流れて進入するときは交差点の手前でも交差点での右折であれば非常識と思われるところまで近付いてから右の合図をするようにして、交差点ではなくその先の右折であると思っていただけるように工夫しているつもりです。

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